お客様、仲間、
あらゆる人に
寄り添える存在に。
フロント2002年入社 T.T

入社を決めた理由は?

2代目レガシィへの一目惚れを
きっかけに、
神奈川スバルを
目指すようになりました。

高校生の時、アルバイト先のガソリンスタンドで見かけた2代目レガシィ。クルマに詳しくはなかったのですが、そのスポーティーなデザインに一目惚れしました。それをきっかけにSUBARUのことを勉強し、神奈川スバルでクルマに関わる仕事をすることが自分の目標になりました。その思いで自動車整備学校に進学し、神奈川スバルに入社することができました。入社後は部品に関する仕事を経験し、5年ほど前からフロントとして働いています。

フロントT.Tが来店対応している様子

仕事のやりがいは?

チームで連携し、
より良い提案ができた時に
やりがいを感じます。

私の店舗では社員全員が常にお客様のことを考え、寄り添った提案を心がけていますが、これは個人の力だけではなくチームの連携があってこそだと思っています。フロントは、お客様の要望を整備職や営業職に伝えたり、整備職から聞いた整備内容をお客様にお伝えしたり、お客様と社員を繋ぐ存在です。フロントだけでお客様の要望に応えることは難しく、社員が力を合わせてはじめて、お客様に“より良い提案”をすることができるのです。自分の整備説明をきっかけにチームが連携し、良い成果を出すことができた時にこの仕事のやりがいを感じます。

整備や営業と連携するフロントT.Tの姿

これから挑戦したいことは?

自分の経験を若い世代に教え、
疑問を一緒に解決する存在に
なりたいです。

神奈川スバルに勤めて20年を超え、ベテランと言われる立場に近づいていると思います。これからは保険の知識やクルマの取り扱いなど仕事において必要な知識を伝えるのはもちろん、20年で得た知識や経験、失敗も教えてあげられるような存在になれたらと思っています。フロントとして様々な職種の社員に関わるため、特に若い社員には気軽に質問をしてもらえるよう、自分からも積極的に話しかけるように心がけています。わからないことを聞きやすい空気づくりは社員のモチベーションアップにも繋がると思うので、“店舗全体の盛り上げ”を意識して常に取り組んでいます。

若手社員をサポートするベテランフロントT.T

休日の過ごし方

体を動かしてリフレッシュ!

体を動かしていないと落ち着かないタイプで、釣りやスノーボードなど外に出かけることが多いです。特に冬の定番はスノーボード。クルマで8〜10時間かけて青森県・八甲田山のスキー場へ行き、仲間と気ままに滑っています。また、月1回程度、所属店舗や近隣店舗の有志で集まり、バスケの試合をすることもあります。仕事の話は無し!ただボールを追いかけて他愛もない話をしています。仕事では見られない仲間の表情を見ることができ、仕事とはまた違った時間を過ごしています。

スノーボードやバスケを楽しむフロントT.Tの休日

採用TOPへ戻る