お客様の気持ちに
寄り添い、
最適なカーライフを提案。
営業職2022年入社 A.C

入社を決めた理由は?

SUBARUの技術力や安全性に
心惹かれたからです。

高校から大学までの7年間、飲食店でアルバイトを経験しました。アルバイトを通じて、人と話すことが好きということに気づき、人と関わることができる接客の仕事を志すようになりました。大学生のときに企業調査と提案を行うキャリア講座に参加し、この講座に神奈川スバルも企業側で出展していたことから会社を知るきっかけになりました。その後、合同説明会で神奈川スバルのブースを訪ね、SUBARUの技術力や安全性の話を聞いて、自分がお客様に提供するならこのメーカーのクルマが良いと思い、神奈川スバルを選びました。

営業職A.Cが笑顔で接客する様子

仕事のやりがいは?

お客様のニーズを引き出し、
生活をより良くする提案が
できたとき。

普段から仕事で大切にしているのは、お客様ご自身も気づいていないニーズを見つけ出すことです。例えば、まだクルマの乗り換えを具体的に検討されていないお客様でも、お話を伺う中でお困りごとを引き出せることがあります。その際には、乗り換えることで得られるメリットを丁寧にご提案するよう心がけています。以前、愛犬が車酔いしてしまうため遠出ができないとお悩みのお客様とお話しした際、「新しいクルマなら酔いにくいシート設計になっていますので、一度試乗してみませんか?」とお声がけをしたことがありました。当初、乗り換えは検討されていなかった方でしたが「それなら試乗してみようかな」と前向きに検討してくださり、お客様のニーズを汲んだ提案ができたと感じました。お客様の気持ちを第一に尊重しながら、生活をより豊かにするお手伝いができるときに、この仕事のやりがいを感じます。

商談中の営業職A.Cの姿

これから挑戦したいことは?

ひとりでも多くの方に
SUBARUの魅力を
伝えていきたい。

自分自身もSUBARU車の良さを実感しているからこそ、1台でも多くSUBARUオーナーを増やしたいという目標があります。そのためには、SUBARUの魅力を知っていただくことが大切だと考えているので、どのお客様に対しても「安全性」や「技術」を全力で説明をするようにしています。ただ、気に入っている愛車であれば、1台のクルマに長く乗るという選択肢があっても良いですし、購入する時期はタイミングだと思っているので、必要以上に追わない接客を心がけています。実際、担当のお客様の中には、接客後すぐではなく約1年後にクルマをご購入いただくケースが多いです。お客様とのやりとりで印象に残っているのは「自宅の近所の神奈川スバルで購入しようと思ったけれど、じっくり説明してくれたから、あなたから買うね」というお言葉をいただいたときです。これからもSUBARUの魅力を伝えていきつつ、それぞれのお客様のライフスタイルに沿ったカーライフのお手伝いができるように、成長していきたいです。

営業職A.Cが真剣に説明をしている様子

休日の過ごし方

大好きな愛車と過ごす。

神奈川スバルに入社するまでクルマのことは何も知りませんでしたが、一度はターボ付きのクルマに乗ってみたいと思い、WRX S4を購入しました。もともとセダンタイプのクルマが好きだったということもあり、気にいっています。とにかく運転が愉しいので、箱根ターンパイクや房総フラワーラインなど、ワインディング路をドライブすることにハマっています。今後、愛車にどのパーツを付けようか悩んでいる時間も密かな楽しみです。

WRX S4と共に休日を楽しむA.C

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